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| ■栃尾ニット 株式会社 HP開設 |
| No: 134 / トピックス / Date: 2008/11/26(Wed) 17:12 |
このたび、経済産業省中小企業庁の取りまとめによる
「元気なモノ作り中小企業300社2008年版」に選出されました
栃尾ニット株式会社様のホームページができました。
これは、モノ作り中小企業のうち、高い技術力により世界・日本市場において高いシェアを持っているものや、
他社ではなし得ない加工等をすることができるなど、日本が世界に誇れる中小企業を全国から300社選定し
「元気なモノ作り中小企業300社」として、経済産業省より公表されたものです。
http://www.tochio-knit.jp
| ■第51回 とちお祭 8月 |
| No: 133 / トピックス / Date: 2005/05/24(Tue) 14:12 |
全国でも珍しい、樽みこしを使った綱引きや、時代や地域柄を反映した仮装で市内を練り歩く「仁和賀(にわか)行進」、その他「みこし渡御」や「大民踊流し」、5,000発の花火が夜空を彩る「大花火大会」など、見ごたえのあるお祭りです。
期日:8月27日(土)/28日(日)
会場:市街地(中央公園、谷内(やち)通り、栃尾東小学校など)
中央公園までの交通案内:JR長岡駅から栃尾車庫行きバス50分。中央公園前下車徒歩0分。・関越道長岡I.Cまたは北陸道中之島見附I.Cから国道8号〜351号経由30分。(車は中央公園脇市営駐車場へ)
お問合せ:栃尾市観光協会 TEL:0258-51-1195
栃尾市商工観光課 TEL:0258-52-2151
| ■石積み 8月 |
| No: 132 / トピックス / Date: 2005/05/24(Tue) 14:11 |
親より早く死んだ子供達は、その親不孝の罪により賽の河原で石積みをさせられるという。地獄の釜が休みと言われるこの日、子供にかわって河原に石を積むと言うお盆行事です。
開催日:8月7日(日)早朝
会場:刈谷田川河原(中央公園より2〜3分)
お問合せ:栃尾市生涯学習課 電話:0258-52-2020
| ■とうきび観音まつり |
| No: 131 / トピックス / Date: 2005/05/24(Tue) 14:11 |
江戸末期栃尾郷飢饉の際、観音寺住職がとうもろこしを配り、作付けを教え広めた。
この事を忘れないために聖観音の命日にあたる毎年8月10日に家内安全の祈祷を行い、参拝者にとうもろこしを配ります。
当日は谷内通りが歩行者天国になります。
期日:8月10日(水)
会場:観音寺(谷内2)、谷内通り(中央公園より徒歩10分)
お問合せ:栃尾市農林課 電話:0258-52-5847
| ■えちご長岡広域観光フェア |
| No: 130 / トピックス / Date: 2005/04/26(Tue) 16:18 |
日 時:5月21日(土)正午から午後6時まで
5月22日(日)午前10時から午後5時まで
写真やポスター等による観光PR展や地酒の試飲・販売、米、そば、味噌、民芸品などの展示・販売。
体験コーナーや郷土芸能講演会。震災パネル展。無料の大抽選会などイベント盛りだくさんで皆様のお越しをお待ちしております。
場 所:神奈川県横浜市中区新港町1-1-1
「横浜赤レンガ倉庫イベント広場」
お問い合せ:栃尾市観光協会 電話:0258-51-1195
| ■栃尾市美術館情報 7月 |
| No: 129 / トピックス / Date: 2005/04/26(Tue) 16:17 |
公募展 栃尾ふるさと百景〜誇〜
7月30日(土)〜9月4日(日)
山紫水明の郷「とちお」遡れば、越後の虎と恐れられた上杉謙信公旗揚げの地として、また縄文時代の大繁栄の跡が残る大変歴史深い地域です。私たちの住むこの地域が持つ、いにしえからの記憶を風化させることなく作品として残す事は、次の世代に記憶でつないでいく為にも、現在を生きる私たちに課せられた使命ではないでしょうか。
市政半世紀を経た今、現代作家が創るふるさと「とちお」の情景を一同に会し展示する事により、市内外へ地域の誇りを伝え、また誇りを守る心が熟成される事を目的として実施するものです。
開館時間:午前9時〜午後5時
休館日:月曜日
アクセス:関越道長岡I.Cまたは北陸道中之島見附I.Cから国道8〜351号経由30分
JR長岡駅大手口から栃尾車庫行きバス60分→中央公園前下車徒歩15分
お問い合せ:公民館 電話:0258-52-2020
栃尾美術館 電話:0258-53-6300
| ■うま市 |
| No: 128 / トピックス / Date: 2005/04/26(Tue) 16:17 |
当時馬の売買をする馬喰(ばくろう)たちは、商売が成立すると証文代わりに酒を酌み交わしました。
この時の酒の肴に考案されたのがジャンボサイズの栃尾のあぶらげだと言われています。現在は馬の姿は無くなりましたが、百店を越す露店で賑わいます。
日 時:7月23日(土)〜24(日)
会 場:谷内通り
お問い合せ:栃尾市観光協会
電 話:0258-51-1195
| ■秋葉の火祭り |
| No: 127 / トピックス / Date: 2005/04/26(Tue) 16:17 |
栃尾は、戦国の武将・上杉謙信公(当時:長尾景虎(ながおかげとら))が最も多感な青年期を過ごし、旗揚げしたところです。天文17年(1548)、19歳の景虎は、勇猛果敢な栃尾衆を引き連れて春日山城(現在の上越市高田)に入城し、越後の盟主になりました。
天文16年(1547)、謙信公は常安寺(じょうあんじ)を建立し、その守護神として秋葉三尺坊大権現(あきばさんじゃくぼうだいごんげん)(秋葉神社)を秋葉山上に遷宮しました。 秋葉信仰は火伏せ(火防)の山岳信仰で、その信者は全国に及びます。同神社は遠州(静岡)の秋葉山とともに秋葉信仰の二大霊山の一山、江戸時代に幕府から日本総本廟(にほんそうほんびょう)の称号を与えられました。
秋葉信仰の祖三尺坊は信州に生まれ、諸国修行後、栃尾市楡原(にればら)にある岩野蔵王(いわのざおう)にいたり修行を続け、不動明王の行法を修め、飛行自在の神通力を得ました。このとき現れた百狐にのり、空中を飛び遠州に降り立ちました。三尺坊は秘法を会得したとき、「わが名を唱える者あれば、七難を消滅する」と叫んだことから、一山の衆徒は驚き恐れ、秋葉の地に社を建てこれを祀ったといわれています。
火伏の神の祭りは、毎年7月24日、三尺坊の祥月命日の夜開かれます。
夜8時、暗く静まる秋葉の山に法螺貝の音が響き渡ります。松明をを灯す修験者に先導された行列は、常安寺を出て127段の石段を登り、結界の組まれた秋葉公園を目指します。結界正面には、三尺坊を勧請した神輿が据えられます。
祭りは、この神輿の前で修験者による降神の儀式から始まり、結界へと移ります。宝弓で四方を射る破魔矢の儀、神剣の儀が行われ、周囲が清められます。結界中央の焚壇が点火されると祭りは最高潮になり、秋葉真言と激しく燃える聖なる神火の周囲では、火性三昧秋葉の火祭り秘法が繰り広げられます。焚壇の火勢が静まるころ、結界の中では火渡りが始まります。毎年、修験者を先頭に千人を超える善男善女が、無病息災・家内安全を願い合掌して渡ります。
日 時:7月24日(日)午後8時〜
会 場:秋葉公園
アクセス:関越道長岡I.C、及び北陸道中之島見附I.Cから国道8〜351号経由30分
(栃尾市美術館から徒歩2分)
お問い合せ:常安寺
電話:0258-52-2318
| ■上塩の地そば そば打ち体験 |
| No: 126 / トピックス / Date: 2005/04/26(Tue) 16:16 |
地元上塩産のそば粉を使用したそば打ち体験です。
1人五人前のそばを打ち、一人前を試食し、四人前をお持ち帰り頂けます。
香りも味も一級品の上塩の地そばをご賞味下さい。
体験料:一人2,500円(2人〜20人まで)
体験時間:午前10時か〜午後2時
体験会場:塩谷地区開発センター
期 間:通年(12月30日〜1月5日はお休み、会場の都合で体験できない日もあります)
アクセス:関越道長岡I.C、北陸道中之島見附I.C〜国道8〜351〜290号経由50分
申込先:手作り工房 夢しお
電話・FAX:0258-52-4443
※お申込は準備の都合上1週間前までにお願いします。
| ■とちお自慢市 6/12 |
| No: 125 / トピックス / Date: 2005/03/31(Thu) 20:38 |
栃尾の「いいもの・おいしいもの」を一堂に揃え、栃尾の自慢品と魅力を大紹介する「とちお自慢市」。
名物のジャンボあぶらげを使ったあぶらげ料理コンテストや畳一枚超の巨大あぶらげ制作実演をはじめ、織物のまち「とちお」ならではの生地や織物製品を即売するファッションコーナー、地酒や味噌・しょう油、粉菓子、あぶらげなどを販売するバザールコーナー、陶芸や竹細工、てまり作りが楽しめる体験コーナー、フリーマーケットなどが行われる。
日時:6月12日(日)
会場:道の駅R290とちお(栃尾市宮沢)
問い合わせ:栃尾市観光協会 電話:0258-51-1195
アクセス:関越道長岡I.Cまたは北陸道中之島見附I.Cから国道351〜290号線経由30分
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